対面も電話も苦手な方へ。文字だけで相談できます
LINEかEメールで、自分のペースで
話すのがこわくても、文字なら伝えられることがあります
人と話さなくても大丈夫
もやもやとした気持ちは、文字にしようとする過程で少しずつ形になっていきます。「うまく書こう」と思わなくて大丈夫です。箇条書きでも、単語の羅列でも、途中で終わっていても構いません。書けたところまでを、書けたときに送ってください。それを受け取り、散らばった言葉のなかから困りごとの筋道を見つけて整理するのが、私たちの仕事です。読み返せるのも、テキスト相談の良さです。返信を何度でも読み直しながら、自分のペースで消化していけます。話すことが苦手なのではなく「話すより書くほうが合っている」——そういう方は、決して少なくありません。返信が届くまでの時間も、気持ちを整理する時間として使ってください。
深夜でも早朝でも、書けたタイミングで送信できます
自分のペースでOK
返信をお送りするのは、医療・福祉の現場に20年携わってきた作業療法士です。お送りいただいたメッセージは、一通ずつ時間をかけて読み込みます。気持ちの受け止めだけで終わらせず、文面からうかがえる生活や行動の様子をふまえて、「明日からできる小さな一歩」まで踏み込んだ返信をお返しします。テンプレートの文章をお送りすることはありません。発達障害とひきこもりに特化しているからこそ、遠回りな一般論ではなく、あなたの状況に沿った具体的な言葉でお応えできます。急いで読む必要はありません。届いた言葉を、あなたのペースで受け取ってください。読み終えた返信は、いつでも読み返せる、あなたの記録になります。
どちらでも使いやすいほうをお選びください
LINEでも、Eメールでも
ふだんお使いのLINEで気軽に送るか、長い文章を落ち着いて書けるEメールにするか、使いやすいほうをお選びください。どちらも匿名でのご相談が可能です。送信は深夜でも早朝でも、思い立ったときで構いません。返信はじっくり拝読したうえでお送りしますので、既読を気にして急いで返す必要もありません。「まずは文字で気持ちを整理して、慣れてきたらオンラインカウンセリングで顔を合わせて話す」という段階的な使い方もおすすめです。あなたにとって負担のいちばん少ないかたちから、始めてください。EメールからLINEへ、途中で切り替えることもできます。迷ったら、まず使い慣れているほうで大丈夫です。
サービスをもっと詳しく見る
テキストメッセージカウンセリングについて
特徴について
解決できるお悩み
サービスの流れ・料金
ケーススタディ
ひとことでも、長文でも、書けたぶんだけで大丈夫
テキストメッセージカウンセリングの特徴
1往復=あなたのメッセージ+専門家の返信。「書けたぶんだけ」で成立する相談です。
LINEまたはEメールでのやりとりが可能!
使い慣れたアプリから、いつでも送信できます。新しいツールを覚える必要はありません。スタンプだけの送信でも構いません
ひとことでも、長文でも、書けたぶんだけで大丈夫
文字数の目安はありません。途中まででも送れますし、あとからの書き直しや訂正も自由です
ご家族からのご相談も承ります
ご本人に内緒でのご相談も可能です。誰かに文字で話すことが、最初の一歩になります
匿名でのご相談にも対応
お名前を伏せたまま、やりとりを始められます。内容を口外することはありません。安心できる距離感で続けてください
話せないことは、弱さではありません
解決できるお悩み
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外に出るのがこわい・人と話すのがこわい
会わずに、声を出さずに、相談を始められます。準備も挨拶もいりません。届いた言葉から、始まります
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気持ちがまとまらない
まとまっていないまま、箇条書きのままで送ってください。散らばった言葉の整理は、こちらが引き受けます。文の形になっていなくても大丈夫です
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家族に知られずに相談したい
匿名OK・スマホひとつで完結。履歴は誰にも見られません。自分だけの相談の場を持てます
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いきなり顔を合わせるのは緊張する
まず文字で整理してから、オンラインカウンセリングへ進めます。切り替えのタイミングもご相談ください
送信から返信まで4ステップ。1往復1,500円から
サービスの流れ・料金
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1
ご予約・決済
プラン(1往復/3往復)をお選びいただきます。往復の追加もできます
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2
メッセージ送信
LINEまたはEメールで、書けたときに、書けたぶんだけお送りください。送る時間帯は自由です
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3
専門家から返信
作業療法士が一通ずつじっくり読み、整理と具体的な提案をお返しします。定型文はお送りしません
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4
継続・切替
追加の往復や、オンライン相談への切り替えもいつでも。休止や再開も自由です
1往復 1,500円(税込) / 3往復 4,200円(税込)
LINEまたはEメールでのやりとりが可能です
ここから始める方は、少なくありません
ケーススタディ
よくあるお悩み
「外に出るのがこわい。電話も、対面も、考えるだけで苦しくなる」。部屋で過ごす時間が長くなり、このままではいけないと分かっているのに、何から始めればいいのか分からない。家族には心配をかけたくなくて話せず、友人とは連絡が途絶えて久しい。
相談窓口を調べたことはあるけれど、「お電話ください」「ご来所ください」という案内を見るたびに、そっと画面を閉じてしまう——。誰にも話せないまま抱え続けている方から、あかりには多くのご相談が届きます。「相談する」と決めることさえ、大きなエネルギーが要る。その重さを知っているから、入口をいちばん軽くしました。
大人の発達障害・ひきこもり相談 あかりのサポート
テキスト相談なら、外に出る必要も、声を出す必要もありません。深夜でも早朝でも、書けたときに、書けたぶんだけ送ってください。返信するのは、発達障害・ひきこもり専門の作業療法士です。お気持ちを受け止めたうえで、いまの生活のなかでできそうな、ごく小さな行動をひとつだけご提案します。「頑張れ」とは言いません。
往復を重ねながら、あなたの言葉とペースを大切に、少しずつ一緒に進んでいきます。返信には、次に送るときのヒントも添えます。往復のペースはあなたが決めてください。合わないと感じたら、いつでもやめて構いません。不安なときは「不安です」とだけ送ってください。
目指す状態
「どこにも話せない」が、「ここには話せる」に変わること。それが最初の目標です。話せる場所がひとつあるという安心は、日々の過ごし方を静かに変えていきます。文字のやりとりに慣れてきたら、オンラインで顔を合わせて話すことや、福祉サービスの利用を考えることもできます。順番も速さも、あなたが決めて大丈夫です。
文字の記録が積み重なると、自分の変化を後から見返せるようになります。急がなくて大丈夫。小さな往復を、一緒に重ねていきましょう。
※変化のあらわれ方には個人差があり、効果をお約束するものではありません。読み返すたび、進んだ距離が見えます。
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送る前の、小さな不安にお答えします
よくあるご質問
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地域や内容によって異なるため、ヒアリング時に目安をお伝えします。お急ぎの事情はあわせてご相談ください。
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はい、いつでも変更できます。文字で整理してから顔を合わせる、という進め方もできます。
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使い慣れている方で大丈夫です。途中で切り替えることもできます。
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目安は設けていません。ひとことでも長文でも、書けた分だけお送りください。
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受付順にじっくり読んでお返しします。目安の日数は、ご予約時にご案内します。
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はい。読むだけでも大丈夫です。次のメッセージは、送りたくなったときで構いません。
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こちらから任意のご連絡をすることはありません。やりとりは、あなたとの間だけで完結します。
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はい。お名前を伏せたまま、やりとりを始められます。
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はい、できます。診断の有無は問いません。「困っている」と感じた時点でご相談ください。